アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり

アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり最新話【5話】の「病気とお付き合い」のネタバレあらすじ・感想ー絶対に敵にまわしてはいけない人たちナンバー1!!

月刊コミックゼノンでアンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり5話が掲載されました。

本記事ではアンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり| 最新話【5話】のネタバレあらすじと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

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本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。
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アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり| 最新話【5話】のネタバレあらすじ

ー小児科病棟

「ねぇ 聞いた?

 外科の鍋島先生とうとう

 奥さんにバレたらしいよ」

「あー 3人同時は

 さすがにムリありますよねー」

「遊びたいなら結婚

 しなきゃいいのにねぇ」

みどり「な・・・鍋島先生って

    口数少なくて生真面目な

    感じの・・・

    あの鍋島先生ですか?」

看護師の話に、みどりは驚いた。

「そうそう知らなかったの?

 あの人の女癖の悪さ有名なのに」

みどり「知らないですよ~~~っ

    さささ3人て」

「しかも全員 院内だから」

みどり「ええっ

「まぁ 医者ってそういう

 生き物だから!」

「激務なのにほんと元気だよね~

 いろんな意味で!!

 

アッハッハッハ

 

看護師が笑う後ろで医師は気まずそうにしていた。

 

看護師さんたちの情報

ネットワークはすごい

 

多くの患者さん達を日々みおくり

些細な変化を感じ取る

医師の癖や

機嫌の良い時間も把握!

 

その観察眼は

院内全体に向けられている

 

絶対に敵にまわしては

いけない人たちナンバー1!!

 

みどりは生唾をのんだ。

みどり”病院のヤ○ー知恵袋・・・!”

「あ~ 今話しかけんの

 すごい嫌だけど・・・

 葵さんちょっといい?」

みどり「久保山先生」

みどりはじっと久保山を見つめた。

みどり「・・・先生も院内で

    浮気したことあるんですか・・・?」

久保山「絶対聞かれると思った!

    してねーわ!!

    俺の奥さん看護師だぞ!?

    即バレて殺されるっての」

みどり「・・・まあ 信じますけど・・・」

みどりは遠い目をした。

久保山「なんだ その顔は

    気を取り直して・・・

    千州から入院してる

    渡辺奈央ちゃんなんだけど」

みどり「1型糖尿病の子ですね」

久保山「はじめは順調だったんだけど

    このところ動き

    良くないんだよね

    何か他の薬考えた方が

    いいかなぁって」

 

 

渡辺奈央ちゃん

13歳の中学一年生

3年前に1型糖尿病を発症ーーー

 

普段は外来で治療していたが

直近の検査でHbA1c

(ヘモグロビンに結合した

 ブドウ糖の割合のこと)

の数値が高かった為

一時的に入院している

 

 

みどり「うーん・・・

    でも現状の処方で

    問題ないはずですよねー・・・

    慣れで注射のやり方が不十分に

    なってる可能性もあるんで

    確認しに行ってみます」

久保山「うん よろしくね」

 

 

 

みどりは奈央の病室にむかった。

「あ 葵さんだ~」

病室に入ると奈央の隣のベッドの子が顔を上げた。

「葵さんだ~ 久しぶり~」

 

この子は森本優花ちゃん 14歳

彼女も1型糖尿病で入院している

1型糖尿病は小児期の発症が多く

生活習慣病とも言われている

2型糖尿病と異なり

その原因はほとんど解明されていない

血糖値のコントロールができていれば

健康な人達と何ら変わらない

ように見えるが生涯に渡って

毎日のインスリン自己注射が必要だ

 

みどり「あ 学校の宿題やってたの?」

優花「私は宿題ないんで~」

奈央「嘘だぁー」

奈央がクスクスと笑った。

優花「ほんと ほんと」

 

患者やその家族の精神的・

経済的負担の大きさは

なかなか理解されにくい

 

みどり”看護師さん達ほど

    身近には思ってもらえないかも

    しれないけど 私が役に立てる

    のはココだっ・・・!”

みどり「ふたりともインスリン注射は

    慣れてると思うけど

    ちゃんと正しくできてるか

    今一度チェックしたいと

    思いまーす」

優花「もう分かってるから

   大丈夫だって~~~」

みどり「でも優花ちゃん ここのところ

    半年に一度くらいで

    病院に戻ってきてない?

    尚ちゃんもなかなか数値

    安定してこないし

    普段の生活に早く戻るためにも

    毎回正確に処置することが

    一番大事!

    てことでふたりとも

    フリでいいのでやってみましょー」

「こんいちはー」

奈央「お母さん」

みどり「あっ こんにちは

    今からインスリン注射の

    おさらいをしようかと・・・」

奈央母「あ 私も一緒に

    見せてもらおう」

みどり「ちょっ・・・優花ちゃん!

    針刺したままじゃん!

    使い回しはダメだよ!」

優花「え~ もったいないじゃん

   エコだよ エコ!」

みどり「ダメだってばー!」

奈央母「・・・・・・」

みどり達の様子を奈央の母親は無表情で見ていた。

 

 

「おかえり~

 にぎやかだったねぇ」

みどり「あっ うるさかったですよね

    すみません」

「まぁ あの部屋

 今ふたりだしね」

みどり「あのふたり

    すっかり仲良しなんですね」

「タイプ結構違う子たちが

 仲良くなるのも

 病院ならではかもねー」

みどり「あと優花ちゃん

    またピアス増えたような・・・」

「そうなんだよ~

 注意してるんだけどねー」

久保山「葵さーん どうだった?」

みどり「インスリン投与後に

    注射をすぐ抜いてしまってたので

    残薬あった可能性もありますね」

※注射したらそのままの状態で

 10秒ほどカウントする

久保山「あ~ じゃあもうちょい

    様子見かなー」

 

 

 

ーしかし

みどり「良くなったのは一時的で

    結局全然安定してない・・・!?

    しかも数値の変動がバラバラ

    すぎて傾向も全くつかめない・・・」

みどり”もっとインスリン量増やす・・・?

    ランタスからトレシーバに

    変更してみる・・・?”

みどりは数値を見ながら唸った。

久保山「うーん・・・

    このままだと退院延びるなぁ」

「・・・あ それなんですけど

 ちょっと気になるのが

 優花ちゃんはいつ退院できるか

 退院早まらないのかって

 毎朝聞いてくるんですけど

 奈央ちゃん それが

 全然ないんですよね」

久保山「・・・まぁ元々

    口数多い方じゃないし」

「でも最近すごく明るいよね?」

「うん 私達にも

 結構話しかけてくれるよね」

看護師は顔を見合わせた。

 

「・・・・・・」

 

みどり「退院したくないのかな・・・?」

みどりの呟きに視線が集まった。

みどり「えっ あっ そんなわけ

    ないですよね

    変なこと すみませんっ」

みんなの反応にみどりは焦った。

一人の看護師が持っていたファイルを広げた。

「これ・・・

 患者さんについてのメモ・・・?」

「そう 基本はカルテで

 共有してるけど訪室時以外にも

 気になったこととか

 全部メモしてるの」

みどり「・・・すごい

    ・・・優花ちゃん・・・」

「あの子の場合は自分のことより

 彼氏や友達のことを

 優先しちゃうのよね

 あの年頃の子なら別に珍しくない

 ただ 優花ちゃんにとっては

 命に関わってしまう・・・

 すごく明るく振る舞うけど

 いつも不安と戦ってる

 ・・・それに比べて奈央ちゃんは

 治療にも真面目に取り組んでる

 ように見えるし ご両親もよく

 お見舞いに来て一緒に食事したり

 勉強見たり仲良しで いわゆる

 ”手のかからない患者さん”・・・」

 

 

 

奈央は注射の針を指先に刺した。

赤い血が丸く溢れて来る。

奈央はそれをただ見ていた。

奈央母「じゃあ お母さん

    そろそろ帰るけどー」

母の声に奈央ははっとした。

奈央母「血糖値どうだった?」

奈央「・・・148」

奈央母「よかった 基準値だね!

    でも何で数値が安定しない

    のかしらねぇ・・・」

奈央「・・・・・・」

母は奈央の様子を見て、耳打ちをした。

奈央母「・・・ねぇ もし隣の子に何か

    言われてるならちゃんと

    お母さんに言ってね」

奈央「え・・・」

奈央母「治療さぼって平気とか・・・

    ピアス薦められたりとか・・・」

奈央「そ そんなこと

   言われてないよ」

奈央母「そう・・・?退院すれば

    元通りの生活が送れるんだから

    余計な心配かけさせないでね」

奈央「お母さんが勝手に

  心配してるんじゃん!」

みどりが様子の変化に気付いて、病室を覗いた。

みどり「・・・渡辺さん

    どうかされましたか?」

奈央母「あっ いえいえ何でも

    今ちょうど帰るところで

    じゃあ また明日ね!」

奈央は俯いた。

優花「あ~あ 彼氏たち

   明日遊園地行くんだって~

   むかつくーーー」

ご立腹の優花が病室に戻ってきた。

奈央「優花ちゃん

   血糖値測定した?」

優花「あっ ヤバ忘れてた」

優花は唇を尖らせながら、指先に針を刺した。

奈央「・・・彼氏とか

   みんなで遊園地とか

   私にもいつか

   そういう日がくるのかなぁ」

優花「えー?できるよぉ

   奈央ちんかわいいし!」

奈央は遠くを見ていた。

優花「”コレ”のせいで

   振るような奴がいたら

   あたしがしばいて

   あげるから!」

指先の血を指しながら優花が言った。

2人は顔を合わせ、笑い合った。

 

 

 

シャッ

看護師がカーテンを開けた。

「おはよ~」

優花「ん~~~」

奈央「おはようございます・・・」

「なにふたりとも眠そうだね~」

奈央「昨日ダラダラお喋りしちゃって」

「あ~ ちゃんと寝なきゃ

 昼 眠くなるよー」

看護師は布団から出て来ない優花と布団の取り合いを始めた。

「奈央ちゃんこのところ

 数値安定してきて良かったね

 そろそろ先生と退院の時期

 相談できるよ」

奈央「・・・・・・

   ハイ・・・」

 

 

 

ーナースステーション

久保山「・・・やっぱり朝食後は

    血糖値下がってないね~」

 

これまでの経過で私達が

注意している時は数値が安定するが

しばらくするとまた

上がってしまうーーーーーー

ということが分かってきたので

奈央ちゃんが意図的に投与量を

減らしていることは決定的になっていた

自分の判断で薬を減らしたり

止めてしまう患者さんは

少なからずいる

 

 

「もう良くなったのに余分に

 薬飲むことないでしょ」

「診察受けて!!」

 

「2錠だと効きすぎる感じが

 するから1錠にしたよ」

「料理じゃないんだから!!」

 

でもそういう場合

“そのほうが体にいい”

と思い込んでいることがほとんどだ

 

「この薬は副作用が強いから

 やめた方がいいって太田さんが」

 

しかし彼女の場合は

普通に生活するために

絶対に必要なもの・・・

 

それは本人もよくわかっているはず

 

みどり「問い詰める・・・

    わけにはいかないですよね」

「そうねぇ 計算通りのペースで

 インスリンは使われてるから

 証拠無いし

 カラ打ちしてるんですかねー」

ミドリ”カラ打ち・・・”

久保山「とりあえずしばらく食前の

    注射は誰か立ち会うようにして」

「はい」

 

久保山の指示通り、朝食前のインスリン注射には看護師が立ち会った。

奈央の表情は暗かった。

 

 

みどり「・・・・・・」

みどりは看護師に声をかけた。

みどり「・・・あの 奈央ちゃんの

    夕食前の注射 私も

    立ち会っていいですか」

みどりと看護師は一緒に奈央の病室にむかった。

すると入り口で奈央が廊下を見ていた。

みどり「あれっ

    奈央ちゃんどうしたの?」

奈央「あ・・・ごはん

   まだかなって」

みどり「配膳ちょっと

    遅れてるみたいだね

    お腹減っちゃったー?」

奈央「えへへ・・・」

中に戻ろうとした奈央の体がフラついた。

ガクン

膝が崩れ、奈央は床に手をついた。

みどり「奈央ちゃん!?

 

このニオイーーー

 

みどり「奈央ちゃん既に

    インスリン打ってます!」

「え!?」

みどり「早く先生を!」

 

食前のインスリンは

超速効型と言われているもので

すぐに血糖値を下げるため

食事が目の前に来た状態で

打たなければならない

でないと10分もしないうちに

低血糖いなってしまう

奈央ちゃんは

その状態になっていた

 

 

 

奈央「ごめんなさい・・・」

母親も駆けつけ、奈央の様態も落ち着いた。

奈央母「食べる直前に注射するなんて

    ずっと続けてきた

    ことじゃない・・・!

    なんで・・・!?」

みどり「・・・奈央ちゃん

    間違えたの・・・

    わざとだよね・・・?」

奈央は答えなかった。

奈央母「えっ・・・」

「倒れた時もそうだったけど・・・

 どうして分かったの?」

看護師がみどりに聞いた。

みどり「インスリン独特のニオイです

    空気を抜くときの少量のカラ打ち

    くらいじゃあそこまで匂いません

    今までも気になってたんですけど

    確証がなくて・・・

    注射の時にチェックが入るように

    なってごまかせなくなったから

    少量打っての頃は捨てて

    もう済ませたことに

    しようとしたんじゃない・・・?

    ・・・・・・

    ずっと病院にいるつもり・・・?」

奈央母「どういう事!?

    奈央!

    黙ってないで

    なんとか言いなさい!

奈央「・・・・・・」

優花「・・・そんなに

   みんなで責めないでよ」

隣のベッドの優花が口を挟んだ。

奈央母「 !? あなた・・・

    あなたが奈央に何か

    入れ知恵したの!?」

奈央「ちがっ・・・」

優花「インスリン打ってれば

   普通と変わらないなんて

   思ってる人たちに

   あたしたちの気持ちなんて

   わからないよ」

奈央「・・・・・・う・・・

   うわああん」

奈央は声を上げて泣き出した。

 

 

奈央ちゃんは

少しずつ話してくれたーーー

 

状態が安定した小学校高学年のころ

友達に言われた言葉にショックを受け

 

『元気じゃん

 ほんとうに病気なの?』

 

中学では教師意外に病気について

打ち明けられなかったこと

注射のために毎日隠れるように

保健室に行きクラスメイトと

距離ができてしまったこと

病院では自分の病気を隠さなくて

いいので気持ちが楽だったこと

 

ーーーそして何より

彼女にとって初めてできた

心許せる友達と離れたくなかったこと

 

 

 

みどり「奈央ちゃん

    明日退院ですね」

「ね~ 一時はどうなる

 ことかと思ったけど

 あれからは順調だったから

 良かった

 とにかく優花ちゃんの

 存在が大きかったね」

 

優花は泣きじゃくる奈央に寄り添った。

優花『あたしもさっさと退院するから

   そしたらまずは遊園地いこーよ!』

 

みどり「まだ中学生・・・

    病気を受け入れてるだなんて

    勝手な思い込みでした

    彼女の気持ちも知らず

    きちんと薬を服用できているか

    そのことばかり

    気を取られていました」

「まぁそれが治療の基本だからね

 でも土台に信頼関係がないと

 いざというとき支えになれないから

 患者さんのこと知ることも

 治療のひとつかな

 それが難しいんだけどね~」

みどりは目を輝かせながら、メモを取った。

「でも葵さんの嗅覚ほしいわ」

「いや我々は

 あんまり強くても・・・」

みどり「私はコミュ力と

    鋭い観察眼と経験値とー」

「あと情報網?」

みどり「それ!一番欲しいです!

「じゃあラウンド行ってきまーす」

みどり「あ 私も行きます!」

 

 

彼女たちは治らない病と

一生付き合って生きていくーーー

 

医者は彼女たちの生活を支えるのだが

同時に人との違いを

明らかにしてしまうこともある

だからこそ

もっと患者さんに寄り添いたいーーー

 

 

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アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり| 最新話【5話】の感想

子どもの段階で一生付き合っていく病・・・。

自分が自由で健康でいられることにただただ感謝しました。

それと同時に隠したい思いや、理解のない言葉に敏感になりたいなと思いました。

専門家でも、全てを理解することは難しい。

でも大事なのは”信頼関係”だと看護師さんのセリフにもありました。

信頼関係は誰でも作れますよね。理解ある社会でありたいですね。

 

まとめ

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